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内容
新たなステージに対応した防災気象情報 、日本災害情報学会第17回学会大会開催に臨んで、特集:火山災害と住民とのリスクコミュニケーション、地震保険普及率の変遷について、噴火速報を携帯端末に伝えるアプリについて
御嶽山噴火の教訓生かす箱根山周辺自治体の対応、土砂災害警戒避難ガイドラインの改訂、特集:自治体トップ研修のいま 自治体トップ研修の端緒、経験者の声を伝える活動で記者が貢献
シンポジウム「阪神淡路大震から20 年」報告、新たなステージに対応した防災・減災のあり方、特集: 第3 回国連防災世界会議 「命と生活を守る」取り組みを-仙台防災枠組-、盛り上がりました「第3 回国連防災世界会議『関連イベント』」
新春所感「阪神・淡路大震災から20年、さらに本気度が試される」(布村明彦会長)、学会大会を終えて、追悼「藤吉洋一郎先生」、中越地震10年・災害情報と復興情報、特集1:阪神・淡路大震災20 年「『減災』の目指すところは『防災』~防災行政36年の思い~」「忍び寄る新たな安全神話~大震災から20年」「研究者としての阪神20年」、特集2:御嶽山噴火「御嶽山2014年噴火」「火山情報の提供に関する検討会について」「不確実な予知を前提に火山防災協議会を機能させよ」「普賢岳噴火災害から25年目の課題と改善」「深刻な被害を想起させた登山者よるツイッターへの投稿」
日本災害情報学会学会第16回大会開催に臨んで、2014年度廣井賞決定、「阿部賞」・「河田賞」新表彰制度を創設、特集:この夏の豪雨災害を振り返る「2014.8.20 広島土砂災害」「自治体の意思決定支援体制の構築を急げ」「災害情報のプレポスト・テスト」「災害時の報道機関の責務を考える」
災害情報論の「一般化」を提唱(国土交通省 井上智夫)、特集1:地区防止計画「地区防災計画制度の概要」「地区防災計画の先取りと後押し」、特集2:避難勧告判断ガイドライン「底上げのために判断基準を具体化、垂直避難も位置づけ」「住民意識改革には国も教育・啓発の促進を」
学会誌「災害情報」第12号発刊、首都直下地震の新しい想定のポイント(内閣府 藤山秀章)、富士山の広域避難計画の課題(静岡大学 小山真人)、特集:東日本大震災発生から3年 何が変わったか 「『本気』の避難訓練」、「『より迅速・より確実に』気仙沼市災害情報システム」
新春所感「形式的ではなく本質を考える減災へ」(布村明彦会長)、「台風30号の被害と今後の支援・連携シンポ」(今村文彦東北大学教授)、特集:伊豆大島の衝撃を受けて「特別警報の改編は慎重かつ冷静に」「被災地のニーズに応えたもう一つの災害情報」
日本災害情報学会学会第15回大会開催に臨んで、「最大クラス」の正体を4時間かけて解明した!?、Google災害情報サービスについて、特集:大雨「特別警報」を理解する 「大雨特別警報の仕組み」
南海トラフ巨大地震の発生を想定したNTT西日本の取組み、「淡路島付近の地震」と緊急地震速報、大規模火山災害対策への提言、特集:特別警報「特別警報について」「特別警報 課題と対応」
特集1:首都圏大雪予想「首都圏の雪、『ズバリ』と『可能性』のはざまで」「気象の影響を踏まえたJリーグの試合運営」、特集2:震災後の放送・通信「見て、聞いて、すぐわかる放送」「東日本大震災の発生から2年NTTの通信ネットワークの今・・・」
新春所感「今までの視点を変えて現象をみる」(河田惠昭会長)、ビックデータと災害情報、特集:イタリア地震裁判「イタリア地震裁判に思う~科学の限界を乗り越え、命を守る情報とは~」「イタリア地震裁判の報道」
第14回学会大会開催に臨んで、2012年廣井賞決まる、南海トラフ巨大地震被害想定に想う(河田惠昭会長)、特集:平成24年7月九州北部豪雨「記録的な大雨に関する情報の発表」「『これまでに経験したことのないような大雨』の情報に接して~NHK大分放送局の報道現場では~」
日本災害情報学会第14回学会大会、災害対策基本法の一部を改正する法律の概要、竜巻注意報の伝達と社会教育、特集:爆弾低気圧「急速に発達した低気圧ー気象庁はどう警告したか」「マスコミの報道対応~NHK報道局~」
科学的「運命論」の台頭(吉井博明日本災害情報学会副会長)、学会誌「災害情報」第10号発刊、特集:津波警報の見直し「津波警報の見直しのねらい」「津波警報の見直し 改善の課題はまだ残る」
新春所感『「国難」への備えを』(河田惠昭会長)、第13回学会大会を終えて
特集:原発事故「原発エリアの復旧活動にたちはだかる専門用語の壁」「双葉8町村全住民を対象とした実態調査から」
第13回学会大会に臨んで
特集1.東日本大震災と要援護者 特集2.東日本大震災と帰宅困難者
第13回学会案内、「避難を考える研究会」本格稼動、特集「東日本大震災」通用しなかった避難の呼びかけ・緊急地震速報-巨大地震の発生を知って緊急性をどう伝えるか?-・「想定外」を想定する他者・人的被害から考える事
東日本大震災に寄せて(日本災害情報学会)、東日本大震災に直面して(河田会長)、学会誌「災害情報」第9号発刊、特集「豪雪から見えてきた情報共有」
河田会長新春所感「防災・減災のためにまだまだやるべきことが一杯ある」 、特集「奄美豪雨災害」
中国・甘粛省舟曲県に発生した土石流災害、災害リスク情報の相互運用・二次利用に向けて~「第1回防災マッシュアップコンテスト」の開催~、特集「深層崩壊」
第12回学会大会案内、火山灰濃度に応じた飛行規制・早急な検討は必要、三宅島噴火10年と噴火警報、特集「チリ津波と避難~情報をどう生かすか~」
デジタル放送研究会「地湾調査」報告、学会誌「災害情報」第8号発刊、特集「市町村別気象警報の活用」
河田新会長の新春所感、台風18号に係る情報の発信と活用、台風18号と尾鷲市の対応、特集「阪神・淡路大震災から15年か-開けてきた展望-」
台風から遠く離れた地でなぜ大雨が、水害時の避難について再考、特集「平成21年8月駿河湾の地震」
第11回学会大会案内、デジタル放送研究会公開勉強会、特集「新型インフルエンザ」
デジタル放送研究会の成果と今後の展開、学会誌「災害情報」第7号発刊、特集「超周期地震動」
第10回学会大会を終えて、豪雨調査団の活動について、特集「廣井賞を受賞して」1.ネットワーク1・17 2.安否確認システムの提供と啓発
特集「局地的な大雨(ゲリラ豪雨)」、2008年廣井賞決まる、阿部会長が総理大臣賞
第10回学会大会案内、特集「四川大地震」1.メディアは?、2.インターネットは?、3.行政の初動対応は?、4.日本が貢献できることは? 差込特集「岩手・宮城内陸地震と緊急地震速報」
東京大学に総合防災情報研究センターがオープン、学会誌「災害情報」第6号発行、特集「風評被害を考える」
阿部会長新春挨拶「ヨチヨチ歩き始めた緊急地震速報」、巡検報告「被災地を巡って学ぶ災害情報のあり方」、特集「廣井賞を受賞して」
三宅島ロングシンポジウム報告、特集「緊急地震速報をどう伝えるか」、差込特集「新潟県中越沖地震」
第9回学会大会案内、デジタル放送研究会パート2始動、特集「千島列島地震津波」
特集「千島列島地震津波」、速報 「能登半島地震災害 活用された緊急地震速報ほか」
初のメディアセッションを振り返って、特集「油断できない低気圧」
鹿児島県北部豪雨災害-情報伝達の課題、特集「首都圏大停電」
廣井前会長追悼集、第8回学会大会開催案内
耐震偽装問題、特集「平成18年豪雪」など
緊急地震速報の本運用に向けて
7.23首都圏地震
地震ハザードステーション J-SHIS、特集「JR福知山線列車事故」
インド洋大津波
阪神淡路大震災から10年、「新潟県中越地震」特集
メディアと災害/なにが変わったか?
台風情報の変遷
耐震化を進めるための情報戦略
東海地震に関する情報に基づく防災対応について
なぜ逃げない? 5.26宮城県沖の地震における津波避難
特集 北米の広域停電と日本への教訓
動き出した首都圏直下地震対策
学会誌「災害情報」発刊・三宅島被災者支援の現状
新春展望:ナウキャスト地震情報・風水害の情報開示・災害教育・津波情報
東海地域の地震・地殻変動に関する情報について
有珠山はいま、夢のエコミュージアム進行中
阪神・淡路大震災記念 人と防災未来センター オープン
第3回学術研究発表大会?南海地震についてシンポジウム
災害時の携帯・メールは有効か
三宅島は今
第2回学術研究発表大会案内
第2回学術研究発表大会に向けて(廣井脩会長)
1999(平成11)年度 日本災害情報学会の活動
99年8月神奈川・玄倉川キャンプ水難に思う
ニュースレター発刊によせて















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