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内容
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第13回学会大会に臨んで
特集1.東日本大震災と要援護者 特集2.東日本大震災と帰宅困難者
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第13回学会案内、「避難を考える研究会」本格稼動、特集「東日本大震災」通用しなかった避難の呼びかけ・緊急地震速報-巨大地震の発生を知って緊急性をどう伝えるか?-・「想定外」を想定する他者・人的被害から考える事
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東日本大震災に寄せて(日本災害情報学会)、東日本大震災に直面して(河田会長)、学会誌「災害情報」第9号発刊、特集「豪雪から見えてきた情報共有」
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河田会長新春所感「防災・減災のためにまだまだやるべきことが一杯ある」 、特集「奄美豪雨災害」
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中国・甘粛省舟曲県に発生した土石流災害、災害リスク情報の相互運用・二次利用に向けて~「第1回防災マッシュアップコンテスト」の開催~、特集「深層崩壊」
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第12回学会大会案内、火山灰濃度に応じた飛行規制・早急な検討は必要、三宅島噴火10年と噴火警報、特集「チリ津波と避難~情報をどう生かすか~」
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デジタル放送研究会「地湾調査」報告、学会誌「災害情報」第8号発刊、特集「市町村別気象警報の活用」
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河田新会長の新春所感、台風18号に係る情報の発信と活用、台風18号と尾鷲市の対応、特集「阪神・淡路大震災から15年か-開けてきた展望-」
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台風から遠く離れた地でなぜ大雨が、水害時の避難について再考、特集「平成21年8月駿河湾の地震」
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第11回学会大会案内、デジタル放送研究会公開勉強会、特集「新型インフルエンザ」
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デジタル放送研究会の成果と今後の展開、学会誌「災害情報」第7号発刊、特集「超周期地震動」
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第10回学会大会を終えて、豪雨調査団の活動について、特集「廣井賞を受賞して」1.ネットワーク1・17 2.安否確認システムの提供と啓発
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特集「局地的な大雨(ゲリラ豪雨)」、2008年廣井賞決まる、阿部会長が総理大臣賞
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第10回学会大会案内、特集「四川大地震」1.メディアは?、2.インターネットは?、3.行政の初動対応は?、4.日本が貢献できることは? 差込特集「岩手・宮城内陸地震と緊急地震速報」
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東京大学に総合防災情報研究センターがオープン、学会誌「災害情報」第6号発行、特集「風評被害を考える」
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阿部会長新春挨拶「ヨチヨチ歩き始めた緊急地震速報」、巡検報告「被災地を巡って学ぶ災害情報のあり方」、特集「廣井賞を受賞して」
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三宅島ロングシンポジウム報告、特集「緊急地震速報をどう伝えるか」、差込特集「新潟県中越沖地震」
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第9回学会大会案内、デジタル放送研究会パート2始動、特集「千島列島地震津波」
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特集「千島列島地震津波」、速報 「能登半島地震災害 活用された緊急地震速報ほか」
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初のメディアセッションを振り返って、特集「油断できない低気圧」
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鹿児島県北部豪雨災害-情報伝達の課題、特集「首都圏大停電」
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廣井前会長追悼集、第8回学会大会開催案内
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耐震偽装問題、特集「平成18年豪雪」など
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緊急地震速報の本運用に向けて
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7.23首都圏地震
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地震ハザードステーション J-SHIS、特集「JR福知山線列車事故」
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インド洋大津波
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阪神淡路大震災から10年、「新潟県中越地震」特集
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メディアと災害/なにが変わったか?
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台風情報の変遷
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耐震化を進めるための情報戦略
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東海地震に関する情報に基づく防災対応について
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なぜ逃げない? 5.26宮城県沖の地震における津波避難
特集 北米の広域停電と日本への教訓
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動き出した首都圏直下地震対策
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学会誌「災害情報」発刊・三宅島被災者支援の現状
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新春展望:ナウキャスト地震情報・風水害の情報開示・災害教育・津波情報
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東海地域の地震・地殻変動に関する情報について
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有珠山はいま、夢のエコミュージアム進行中
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阪神・淡路大震災記念 人と防災未来センター オープン
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第3回学術研究発表大会?南海地震についてシンポジウム
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災害時の携帯・メールは有効か
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三宅島は今
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第2回学術研究発表大会案内
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第2回学術研究発表大会に向けて(廣井脩会長)
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1999(平成11)年度 日本災害情報学会の活動
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99年8月神奈川・玄倉川キャンプ水難に思う
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ニュースレター発刊によせて
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